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  <title type="text">WEB情報theories</title>
  <subtitle type="html">WEBに氾濫する情報を斜め読みしつつ、独自の持論を展開してきたいと思います。</subtitle>
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  <updated>2012-12-04T20:48:11+09:00</updated>
  <author><name>yamata</name></author>
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    <published>2026-04-21T12:20:56+09:00</published> 
    <updated>2026-04-21T12:20:56+09:00</updated> 
    <category term="WordPress" label="WordPress" />
    <title>WP中堅が6.9で業務効率10倍化！Geneの神機能5選</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>WordPress 6.9「Gene」（2025/12/2リリース）は、中堅ブロガー・中小サイト運営者にとって「待望の業務改善ツールボックス」になっています。</p>
<h3>ノート機能：外注ライターとのやり取りが激変</h3>
<p>修正指示をブロック単位でピンポイントコメント！Google Docs並みの非同期コラボが可能になりました。</p>
<ul>
<li>任意ブロックの右上⋮&rarr;「ノート追加」で即コメント</li>
<li>スレッド返信・解決済み管理・メール通知自動化</li>
<li>外注校正工数が半減、ダッシュボード全体で使用可</li>
</ul>
<p>これで「どこ直したかわからん」問題が消滅。月10本更新サイト運営者必見。</p>
<h3>アコーディオンブロック：プラグイン不要でUX爆上げ</h3>
<p>コア標準搭載で、FAQ・商品説明がワンクリック作成。theme.json対応でカスタム自在。</p>
<dl><dt>[アコーディオン]</dt><dd>タイトル：商品特徴 &rarr; 折りたたみ詳細</dd><dd>タイトル：Q&amp;A &rarr; 個別回答</dd></dl>
<p>これまでSnow MonkeyやSWELL依存だったアコーディオンがゼロコスト。離脱率DOWN確定。</p>
<h3>新ブロック軍団：コンテンツ効率化の切り札</h3>
<p>プラグイン不要で6種追加、所要時間・数式・タームクエリーが特に刺さる。</p>
<img src="//yamashita.gjpw.net/File/7e530790.png" alt="表" style="width: 90%;" />
<h3>ブロック可視性：フロント即プレビュー</h3>
<p>個別ブロックの表示/非表示を編集画面で即制御、ドラフト運用が劇的改善され、A/Bテストや季節コンテンツ切り替えが管理画面完結。</p>
<h3>Abilities API：AIプラグインとの親和性向上</h3>
<p>開発者向けだが、中堅はAIライティングツールとの連携強化を実感。</p>
<p>即アップデート推奨：バックアップ&rarr;互換確認&rarr;適用でOK。6.8からの移行はスムーズ、これで2026年運営効率化スタートダッシュを！</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>yamata</name>
        </author>
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    <id>yamashita.gjpw.net://entry/35</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yamashita.gjpw.net/wordpress/cloudsecure%20wp%20security%E3%81%8C%E7%B4%AF%E8%A8%8810%E4%B8%87%E7%AA%81%E7%A0%B4" />
    <published>2026-01-16T10:07:30+09:00</published> 
    <updated>2026-01-16T10:07:30+09:00</updated> 
    <category term="WordPress" label="WordPress" />
    <title>CloudSecure WP Securityが累計10万突破</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>2025年12月、クラウドセキュアが提供しているWordPressのセキュリティ対策プラグイン「CloudSecure WP Security」のインストール数が累計10万件を突破したのだそうです。</p>
<img src="//yamashita.gjpw.net/File/kjbjb.jpg" alt="累計10万インストールを突破" style="width: 80%;" />
<p>WordPressを狙った不正アクセスや改ざん、乗っ取り被害な後をたたず、個人ブログから企業の公式サイトに至るまで深刻な被害が発生しており、こうした背景の中、クラウドセキュアは国内で最も多くのWordPressユーザーが利用しているレンタルサーバー「エックスサーバー」を運営するエックスサーバーグループのセキュリティ専門企業として、WordPressユーザーが専門知識がなくても簡単に導入できるセキュリティ対策をコンセプトに「CloudSecure WP Security」を2023年9月より無料で提供開始。</p>
<p>CloudSecure WP Securityは、WordPressの管理画面とログインURLをサイバー攻撃から守る、完全無料の国産・日本語対応セキュリティ対策プラグインで、簡単な設定を行うだけで、不正アクセスや不正ログインからWordPressを保護し、セキュリティを向上させてくれます。</p>
<p>利用方法は、WordPressのダッシュボード画面の「プラグイン」メニューで「CloudSecure WP Security」と検索し、インストール・有効化するだけで利用することができ、公式サイトからプラグインファイルをダウンロードし、手動でインストールすることも可能。</p>
<p>ぜひとも、安全にワードプレスを運営できるようにしたいですね。</p>]]> 
    </content>
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            <name>yamata</name>
        </author>
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    <id>yamashita.gjpw.net://entry/34</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yamashita.gjpw.net/wordpress/wordpress%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E9%81%8B%E5%96%B6%E3%81%8C%E5%8A%87%E7%9A%84%E3%81%AB%E6%A5%BD%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%EF%BC%81%E5%9F%B7%E7%AD%86%E3%83%BB" />
    <published>2025-10-20T12:28:04+09:00</published> 
    <updated>2025-10-20T12:28:04+09:00</updated> 
    <category term="WordPress" label="WordPress" />
    <title>WordPressブログ運営が劇的に楽になる！執筆・表示・保守を底上げするおすすめプラグイン7選</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>ブログを続けていると「書く以外の作業」に、目次作成、画像の軽量化、リンクチェック、レイアウト調整、人気記事の見せ方などで時間を取られがち。</p>
<p>そこで今回は、執筆効率と読者体験を同時に高めるプラグインを厳選し7つ紹介してみます。</p>
<p>すべて無料版中心で、初心者でも扱いやすいものとなっているので、気に入ったら試してみてください。<br />
<br />
<img src="//yamashita.gjpw.net/File/gjhgj.jpg" alt="ワードプレスプラグイン" /></p>
<h2>おすすめプラグイン7選</h2>
<h3>Table of Contents Plus（目次を自動生成）</h3>
<p>見出しから目次を自動生成。記事の全体像が一目で分かり、スクロール前の離脱を抑制できます。</p>
<p>表示位置・階層・デザインが柔軟に調整することができ、テーマに目次機能がない場合は、これをまず導入しておくと執筆の型が整います。</p>
<p>おすすめ設定：最初のh2見出しの前に挿入／見出しレベルはh2&ndash;h3／番号付き</p>
<h3>EWWW Image Optimizer（画像の自動最適化）</h3>
<p>アップロード時に画像を圧縮・リサイズし、既存画像の一括最適化も可能。</p>
<p>表示速度の改善はSEO・直帰率低下に直結しますので、EXIF削除やWebP対応なども簡単にできますし、最初に基本設定だけ済ませれば、以降は「自動で軽い画像」にしてくれます。</p>
<p>おすすめ設定：遅延読み込みON／既存画像の一括最適化を初回に実行</p>
<h3>Broken Link Checker（リンク切れの検知）</h3>
<p>内部・外部リンクの404やリダイレクトを自動検出してくれますので、古い記事の信頼性担保に必須。</p>
<p>ダッシュボードやメールで通知してくれるため、更新運用に組み込みやすいですし、定期メンテ時はこのプラグインを起点に「修正リスト」を作ると時短に。</p>
<p>おすすめ運用：月1回のリンク棚卸し／外部リンクは原則rel="nofollow"＋代替先の用意</p>
<h3>Shortcodes Ultimate（装飾を最小手間で）</h3>
<p>ボックス、ボタン、タブ、ラベルなどをショートコードで挿入できます。</p>
<p>見出し直下に「要点ボックス」「CTAボタン」を置くだけで、読みやすさと誘導が段違いになりますし、Gutenberg対応・ライブプレビューで初心者でも扱いやすいのが強み。</p>
<p>おすすめ使いどころ：結論・注意喚起の囲み枠／記事末のCTAボタン</p>
<h3>WordPress Popular Posts（人気記事の見せ方を最適化）</h3>
<p>PV・コメント数などの指標で人気記事を自動抽出し、期間別（24h／7日／30日）表示も可能。</p>
<p>サイドバーや本文下に「今読まれている記事」を出せば回遊率が伸びますし、ランキング型のメディアなら必須級ともいえます。</p>
<p>おすすめ設置：サイドバー上部／関連記事の直下／スマホでは本文末</p>
<h3>Content Views（記事一覧を美しく並べる）</h3>
<p>カテゴリ・タグ・著者などで抽出した記事を、グリッドやリストで美しく表示。</p>
<p>固定ページに「新着」「おすすめ」「特集」ブロックを作るのが簡単で、コードなしでレイアウト調整できるため、トップやカテゴリLPの整備がはかどります。</p>
<p>おすすめ活用：トップページの&ldquo;新着3列グリッド&rdquo;／カテゴリLPの&ldquo;特集カード&rdquo;</p>
<h3>Duplicate Post（記事の複製で執筆を時短）</h3>
<p>定型構成のブログに最適。装飾・見出し・メタ情報を含めて丸ごと複製できるため、「骨格から」書き始められます。</p>
<p>比較・レビュー・研究ノートなど、フォーマット運用に強い味方。</p>
<p>おすすめ運用：テンプレート記事を1本用意&rarr;複製して各回の原稿に</p>
<h2>導入のコツと注意点（失敗しない3原則）</h2>
<ol>
<li><strong>入れすぎない</strong>（10〜15個を目安に厳選） <br />
速度低下や競合・保守コスト増につながります。機能がテーマに内蔵されていないか確認してから導入しましょう。</li>
<li><strong>更新が続くプラグインを選ぶ</strong>（最終更新・DL数・評価を確認）<br />
長期非更新はセキュリティリスク。代替を検討できるものは常に選択肢を持つのが安全です。</li>
<li><strong>アップデート前にバックアップ</strong>（重大系はステージングで検証）<br />
画像・DBを含むバックアップを必ず。万一の不具合に備え、影響範囲の小さいタイミングで更新しましょう。</li>
</ol><br />
おすすめの初期セット（ブログ向け最小構成） <br />

<ul>
<li>目次：Table of Contents Plus</li>
<li>速度：EWWW Image Optimizer（＋テーマやCDNの遅延読み込み）</li>
<li>品質維持：Broken Link Checker</li>
<li>表示改善：Content Views／WordPress Popular Posts</li>
<li>執筆時短：Duplicate Post／Shortcodes Ultimate</li>
</ul>
<p><br />
「書く」ことに集中し、読みやすさと回遊性を高めるには、プラグインの&ldquo;少数精鋭&rdquo;化が近道ですので、まずは目次・画像最適化・リンクチェックの3点を固め、次に人気表示と一覧レイアウトで読者動線を磨き、最後に複製テンプレートや装飾で執筆効率を上げるのがいいでしょう。</p>
<p>この順番で整えると、ブログ更新が負担なく、成果につながっていきますから、今日の1本から、運用の摩擦をなくしていきましょう。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>yamata</name>
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    <id>yamashita.gjpw.net://entry/33</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yamashita.gjpw.net/web/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%82%92%E8%B2%AA%E6%AC%B2%E3%81%AB%E9%9B%86%E3%82%81%E3%82%8Bweb%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%B6%E3%81%AF%EF%BC%9F" />
    <published>2025-06-13T07:47:27+09:00</published> 
    <updated>2025-06-13T07:47:27+09:00</updated> 
    <category term="web" label="web" />
    <title>ユーザー情報を貪欲に集めるWebブラウザは？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>プライバシー保護に重点を置くオランダのサイバーセキュリティ企業Surfsharkが、5月現在のアメリカのトップ10ブラウザを対象に実施した「飛び抜けて貪欲にユーザー情報を収集しているWEBブラウザ」の調査によれば、収集しているデータの種類は、他の9ブラウザが収集しているデータの平均は6種類にとどまっているところ、Google Chromeが圧倒的な20種類も収集しているのだとか。</p>
<img src="//yamashita.gjpw.net/File/gRsZFg55.jpg" alt="" />
<p>2番目に多いのが「Microsoft Bing Search」で12種類、3番目の「Pi Browser」が9種類のデータを収集しており、4番目以下はAppleの「Safari」、Mozilla「Firefox」「Microsoft Edge」「DuckDuckGo」「Opera」「Brave Browser」「Tor Browser」の順となっているようです。</p>
<p>Chromeが収集しているのは、ユーザーの連絡先リストや金銭情報、位置情報、閲覧履歴、検索履歴、ユーザーコンテンツ、識別子、使用状況データ、診断情報などで、連絡先リスト（ユーザーのスマートフォンやアドレス帳、SNSから収集）と金銭情報（決済手段やカード番号、銀行口座情報など）を収集しているブラウザはChromeのみだったというのですから、今後の利用を考えたいですね。</p>]]> 
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            <name>yamata</name>
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    <id>yamashita.gjpw.net://entry/32</id>
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    <published>2025-03-31T11:57:55+09:00</published> 
    <updated>2025-03-31T11:57:55+09:00</updated> 
    <category term="WordPress" label="WordPress" />
    <title>WordPressの脆弱性情報を無料で配信開始</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>プライム・ストラテジーが、WordPressのテーマ・プラグインに関する脆弱性情報を日本語で提供する「WordPress Security Advisory」の配信を開始。</p>
<img src="//yamashita.gjpw.net/File/huihi.png" alt="WordPress Security Advisory" />
<p>近年、Webサイトへのサイバー攻撃が増加しており、特に国内シェア82.8%を誇るWordPressが標的となるケースが増えているようで、さらには上場企業でのWordPress利用も増加傾向にあり、2023年から2024年にかけ約600サイトが新たに導入されているのだそうです。</p>
<p>しかし、脆弱性情報の多くが英語で提供されており、日本のユーザーにとっては、重要度や緊急度を判断しにくいという課題があり、本サービスでは、WordPressのテーマやプラグインに関する脆弱性情報のうち、日本の利用者に影響がありそうなものをピックアップし、日本語で解説したうえで提供していくのだそうで、情報は毎週発行され、臨時配信も行われるようです。</p>
<p>提供形式は「Webページ」「RSS」「電子メール（要登録）」の3種類で、利用は無料、バックナンバーも公開されており、情報の選定基準として、WordPress.orgで10万以上のアクティブインストールがあるプラグインやテーマで、日本語の翻訳に対応しているものが対象となっています。</p>
<a href="https://kusanagi.tokyo/releases/tag/wp-security-advisory/">バックナンバー</a>]]> 
    </content>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yamashita.gjpw.net/wordpress/%E3%80%8Cai%20direct%20editor%E3%80%8D%E3%81%AB%E9%A0%86%E4%BD%8D%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB" />
    <published>2025-02-27T09:32:30+09:00</published> 
    <updated>2025-02-27T09:32:30+09:00</updated> 
    <category term="WordPress" label="WordPress" />
    <title>「AI Direct Editor」に順位チェック・AI分析機能を追加</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>AIライティングができるWordPressプラグイン「AI Direct Editor」に、Googleサーチコンソールと連携した検索順位チェック・AI分析機能が追加されました。</p>
<img src="//yamashita.gjpw.net/File/f767ujv.jpg" style="width: 80%;" />
<p>Google Search Console APIと連携することで、パフォーマンスデータの取得・表示、検索順位に加え、クリック数・表示回数・CTR(クリック率)のグラフ表示が可能です。</p>
<p>ページにGoogleのBot(クローラー)がいつアクセスしたかを確認することができ、Googleサーチコンソールのデータから、リライトすべき記事などがわかります。</p>
<h3>AI Direct Editor』のメリット</h3>
<h4>AIチャット画面と行き来不要</h4>
<p>別の画面でAIとやり取りする必要がなく、WordPressの編集画面内ですべて完結することできます。</p>
<h4>分析したらすぐにリライト</h4>
<p>Googleサーチコンソール連携で、検索順位やクロール状況などをAIで分析し、すぐにリライトすることできます。</p>
<h4>使用するAIを自由に選択可能</h4>
<p>お好みの生成AIを自由に選択できるため、ビジネスニーズや好みに合わせた柔軟な利用が可能。<br />
※ChatGPT、Claude、Gemini、DeepSeek、Perplexity、DALL・E、FLUX、Recraftなど、多くのAIサービスに対応。</p>
<p>提供価格：3サイトあたり税込19,800円(買い切り)。</p>]]> 
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yamashita.gjpw.net/web/%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E3%83%97%E3%83%AD%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%80%80php%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E5%85%A5%E9%96%80%E3%80%80%E6%94%B9%E8%A8%822%E7%89%88" />
    <published>2024-11-27T13:50:49+09:00</published> 
    <updated>2024-11-27T13:50:49+09:00</updated> 
    <category term="web" label="web" />
    <title>初心者からちゃんとしたプロになる　PHP基礎入門　改訂2版</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>これからPHPを習得したいという方のために、PHPとWebアプリケーションの作り方の基本を解説した入門書が、アップデートされて販売。</p>
<img src="//yamashita.gjpw.net/File/97d7f16af.jpg" alt="初心者からちゃんとしたプロになる　PHP基礎入門　改訂2版" style="width: 70%;" />
<p>大好評のPHP入門書が現在の環境に合わせて待望のアップデート！</p>
<p>変数、演算子、条件分岐、配列、ループ処理といったPHPの基本的な文法と使い方をマスターし、その後、シンプルなWebアプリケーションを作成しながら、PHPプログラミングの考え方と書き方を実践的に学んでいくことができる書籍で、その他、Web APIやMySQLデータベースからデータを取得する方法、データのバリデーション、ログイン機能、セッション管理、セキュリティに関する重大な注意点など、現場で必要とされる基礎がしっかりと習得することができます。</p>
<p>プログラムは、ひとつひとつの機能をステップバイステップで丁寧に積み上げながら作成していく形となり、途中で挫折せずに進めていくことができるので、本書を通じて、現場のPHP力の土台をしっかりと養っていきたいですね。</p>
<ul>
<li>著者：柏岡秀男</li>
<li>定価：2,750円（本体2,500円＋税10％）</li>
<li>判型：B5変型判</li>
<li>頁数：272ページ／オールカラー／ダウンロードデータあり</li>
<li>ISBN：978-4-295-20677-4</li>
</ul>]]> 
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        </author>
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    <id>yamashita.gjpw.net://entry/29</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yamashita.gjpw.net/wordpress/%E3%80%8Cvma%20plus%20station%E3%80%8D%E3%83%97%E3%83%AD%E7%89%88%E3%81%AE%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%82%92%E9%96%8B%E5%A7%8B" />
    <published>2024-09-17T11:12:27+09:00</published> 
    <updated>2024-09-17T11:12:27+09:00</updated> 
    <category term="WordPress" label="WordPress" />
    <title>「Vma plus Station」プロ版の提供を開始</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>WordPress でメタバースを作れるプラグイン「Vma plus Station」のプロ版（有償版）の提供が、2024年9月13日より開始されました。</p>
<img src="//yamashita.gjpw.net/File/jcc9ac5.jpg" alt="Vma plus Station" style="width: 90%;" />
<p>この「Vma plus Station」プラグインは、WordPress用のプラグインとなっており、WordPress にインストールすることで、誰でもが簡単にメタバースをWebサイトに構築することができるというもので、2024年7月17日、基本機能のみが利用できるライト版（無償版）がリリースされ、9月13日の時点で677件ものダウンロードがあり、リリースから約２か月の間に670個以上のメタバースが誕生。</p>
<p>リリース後はSNSでも「WordPressのプラグインでメタバースが作れるのは面白い！」「サイトにメタバースを実装できるのは凄いインパクト！」といった内容の投稿もあるようで、このような反響を受け、今回リリースされるプロ版（有償版）では、さらなる機能強化を図り、より多くの方が様々な利用シーンで活用できるプラグインへと進化しているのだとか。</p>
<p>プロ版では、ライト版に比べ、より柔軟で多様なメタバース空間を作ることができるようになり、初めてメタバースに触れる方からプロの方まで誰でも手軽に自分だけのバーチャルワールドを作ることができるようになり、これにより、メタバースの活用の幅が広がり、ビジネスやエンターテイメント、教育など多岐にわたる分野で新しい可能性の提供が可能となっています。</p>
<h3>複数のメタバース空間の作成</h3>
<p>基本機能のみを搭載したライト版では1つのメタバース空間しか作ることができませんでしたが、プロ版では複数のメタバース空間を同時に作ることができます。たとえば、ショッピングスペース、商品や作品の展示スペースなど、目的に応じた複数のバーチャル空間を用意して、それぞれ別々のコンテンツを訪問ユーザーに体験いただくことが可能です。</p>
<h3>ワールド選択の自由度が向上</h3>
<p>選択できるメタバース空間の種類も拡充され、ギャラリータイプ、オラクルカード、ブランディングタイプ、オリジナルなど、複数のテーマから好みのワールドを選べるようになりました。たとえば、美術作品の展示にはギャラリータイプ、瞑想やスピリチュアル体験にはオラクルカードのロータスの部屋を選ぶなど、目的に応じた雰囲気や機能を持つ空間を簡単に選択することができます。</p>
<h3>自分だけのオリジナルワールドを作れる</h3>
<p>プロ版では、自分で作成した3Dワールドをアップロードし、オリジナルのメタバース空間も作れるようになりました。このワールドアップロード機能導入により、ブランドに合わせたカスタム空間を作成したり、活用用途に応じて特別な空間を用意するなど、利用者のアイデア次第で無限の可能性が広がります。「自分が思い描く理想の世界観を反映したメタバース」を作りたいと考えている企業やクリエイターに最適な機能となっております。</p>
<h3>アバター選択がより自由に</h3>
<p>ライト版ではロボット型のアバターしか利用できませんでしたが、プロ版では人型アバターが選べるようになりました。メタバースプラットフォーム「Vma plus Station」と同じ一貫したデザインを適用することにより、メタバースプラットフォーム上のメタバース空間とプラグインで作ったメタバース空間との見た目がバラバラになることなく、統一感のある視覚的な空間を提供します。</p>
<h3>アバターアクションでさらに楽しく</h3>
<p>プロ版では、タオル回し、拍手、ジャンプなどのアバターアクションを行えるようになりました。他のアバターは見えないものの、自分自身がその空間で自由に動き回り、さまざまなアクションを使ってバーチャル体験をより楽しむことができるようになりました。</p>]]> 
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    <published>2024-06-18T10:04:06+09:00</published> 
    <updated>2024-06-18T10:04:06+09:00</updated> 
    <category term="web" label="web" />
    <title>基礎から学ぶ Tailwind CSS</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>Tailwind CSSは保守性や拡張性の高さなどから注目されているCSSフレームワークなのですが、とっつきにくさがあるのも事実。</p>
<img src="//yamashita.gjpw.net/File/lb649644.jpg" alt="基礎から学ぶ Tailwind CSS" style="width: 80%;" />
<p>本書は、そのハードルを少しでも下げるべく、Tailwind CSSの導入（CHAPTER 01）から、実践的な利用方法（CHAPTER 11～12）を紹介、手を動かしながら学べる内容になっているので、初学者の方でも実践して学んでいくことができます。</p>
<p>CHAPTER 02～10ではよく使われるTailwind CSSのクラスを紹介しており、これはTailwind CSSの公式Webサイトに記載のあるものをまとめた形となっています。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>yamata</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>yamashita.gjpw.net://entry/27</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yamashita.gjpw.net/sikou/%E9%9A%A0%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%90%8D%E8%91%97%E5%BE%A9%E5%88%8A%EF%BC%81" />
    <published>2024-03-14T12:59:00+09:00</published> 
    <updated>2024-03-14T12:59:00+09:00</updated> 
    <category term="思考すること" label="思考すること" />
    <title>隠れた名著復刊！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>東大・京大生のバイブル「思考の整理学」の著者・外山滋比古さんが、自分史を書くコツ＝「人生の整理学」を伝授する一冊。</p>
<img src="//yamashita.gjpw.net/File/hzg2MTJf.jpg" alt="人生の整理学" style="width: 80%;" />
<ul>
<li>金額：900円＋税</li>
<li>ISBN：9784781622910</li>
<li>発売：2024年2月7日</li>
<li>仕様：新書（イースト新書Ｑ）、168頁</li>
</ul>
<p>外山滋比古さんが、自分史を書くコツ＝「人生の整理学」を伝授。</p>
<p>「自分史はえらくなくてよい。自分のことを自分で書けばよいのだから面倒がない。書きたいから書く」。</p>
<p>今日から誰でもできる、知的に〈老い〉を愉しむヒントがここに、無我夢中で歩んできた人生にちょっと一息。これまでをふりかえってみませんか？</p>
<p>▼「まえがき」より</p>
<blockquote>「なかば無我夢中に生きてきた人が、ちょっと一息つけるようになると、立ち止まって、来しかたをふり返りたくなるようである。ひところアメリカでは生活の安定した人たちの間で、専門家に頼んで家系図をこしらえるのがはやったことがある。日本では、そういうとき、家系ではなく、自分の歩んできたあとを記録しようとする人がふえている。そして、自分史という新しいジャンルが生まれた。自分史を書こうと思っている人、そうまではっきりとしていなくても、なんとなく自己表現を求めている人が多くなってきたのは知的生活の向上のあらわれといってよいであろう。この本はそういう人たちに、いくらかでも参考になるようにと願って書かれたものである。せっかくの自分史である。すこしでもすぐれた作品であってほしい。すくなくとも、第三者にとってまるでおもしろくない、一人よがりだと言われないようにするにはどうしたらよいか、それを主眼にしている。」</blockquote>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>yamata</name>
        </author>
  </entry>
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